
こんにちは、今在家ベースのSです🏍️
先日導入したDJI Osmo Action 3、撮影クオリティも安定性も文句なしで、すっかり相棒のような存在になっています。
ただ!
このカメラの真価を引き出すには「アクセサリー選び」が超・重要。
ということで今回は、実際に買って使ってよかった周辺機器をガチ検討形式で紹介します!
✔ モトブログやツーリングで使いたい!
✔ これから買うけど何をそろえればいいか分からない…
✔ 失敗しないアクセサリー選びを知りたい!
そんな方の参考になれば嬉しいです🙌
🎒 まずはこれ!撮影の自由度が広がる「マウント系アクセサリー」
🪖 1. ヘルメットマウント(サイド用)
ヘルメット横に貼り付けて、ライダー目線の迫力映像が撮れる定番アクセ。
DJI純正は接着力も安定していて、カーブ面にもフィットしやすい形状になっています。
📝 ポイント
- 走行前日までに取り付けて24時間以上放置がベスト
- 夏場の高温では剥がれ対策を忘れずに!
🛠️ 2. ハンドルマウント(バイク用)
映像の安定性&全体の景色がキレイに映るので、筆者はこっちをメインで使ってます。
Ulanzi製はしっかりとした金属構造&ラバーで振動もかなり軽減されます。
📝 ポイント
- ステム近くに装着して、ブレを最小限に
- 角度調整が自由なのもGOOD
🔋 絶対に必要!「バッテリー系アクセサリー」
⚡ 3. 予備バッテリー & 充電ケース(DJI純正)
撮影中にバッテリーが切れるのは地獄です…。
純正の「チャージングケース付きバッテリーセット」なら、バッテリー3本+充電器が1セットで完結するので超便利!
📝 ポイント
- ケースがそのままバッテリーストッカーになる
- USB-C対応で充電スピードも速い!
🔌 4. モバイルバッテリー(給電撮影に必須!)
Osmo Action 3は給電しながら撮影が可能なので、
ロングツーリングやVlog撮影ではモバイルバッテリーとの併用が神レベルに便利です。
📝 ポイント
- 「USB-C to USB-Cケーブル」も一緒に用意しよう
- 給電時は発熱にも注意して、風通しのいい位置に設置!
🎙️ 音質アップに!「音声系アクセサリー」
🎤 5. 外部マイクアダプター(別売)
Osmo Action 3は風切り音に弱いため、
本気でモトブログやナレーションを入れるなら、外部マイク必須。
このマイクアダプターがないと接続できないので注意⚠️
🎤 6. ピンマイク(風防付き)
ウインドスクリーン付きのピンマイクで、風切り音が激減&声がクリアに録れるようになります!
💼 おまけ:あって助かる便利系アクセサリー
| アクセサリー名 | 内容 | リンク例 |
|---|---|---|
| キャリングケース | バッテリー、マウント類をまとめて収納 | [https://amzn.to/42fRpQf] |
| NDフィルターセット | 明るい日中撮影でシャッター速度を調整 | [https://amzn.to/3G6Tq8R] |
| ステッカー or カスタムスキン | 見た目をオリジナルにカスタマイズ・保護フィルムもおすすめ | [https://amzn.to/3EpJDtV] |
🎯 最初にそろえるべき「おすすめスターターセット」
これから揃える方に向けて、筆者的イチオシ構成はこちら👇
- ✅ DJI Osmo Action 3 本体
- ✅ 純正バッテリーキット(3本+ケース)
- ✅ ヘルメット or ハンドルマウント
- ✅ マイクアダプター+ピンマイク
- ✅ モバイルバッテリー(USB-C)
→ これで長時間走行もモトブログも万全!
まとめ:アクセサリー次第でカメラの性能は倍以上に引き出せる!
Osmo Action 3は本体だけでも優秀ですが、
アクセサリーをしっかり揃えることで、プロ顔負けの映像が誰でも撮れるようになります!
少しずつでも、自分のスタイルに合った装備をそろえていくと、
撮影がもっと楽しく、もっと自由になりますよ😊
